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クリアスティポ2種がお安いところ

Hakutou_白桃@2日目東X-45a 14:13

あとクリアスティポ2種がお安いところとdoujin-factory.com/products/list.… 貼っておきますね\(^o^)/ クリア系とかうちわとか夏らしいグッズまじかわいいですよね…


人付き合いがうまいというのは、人を許せるということだ。

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前にも言ったかもしんないけど、よく考えて。 月の支払い1万円のリボ払いが年利12%だったら、残債100万超えた時点で一生利息だけを支払い続ける永久奴隷の完成ですからね。 今12%ってことないと思うけど。 15%くらい?

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神経質な人は、無神経な部分を多分に持っている。


細かいことばかり気になる人は、大きなものが見えていない。

自分が嫌われているように思っている人は、実際は嫌われていないことのほうが多い。
そもそも、自分が思うほどあんたのことなど誰も気にとめていない。


むしろ、自分は正しいと思っている人のほうが、嫌われていることが多い。
そして自分は正しいと思っているので、他人や他人のしていることを批判的に語るため、さらに嫌われてしまう。

そしてたいがいは、もう遅い。
修復はなかなか難しいと思ってさしつかえない。
なので、誰かが諭すことも、もうないと思ってもらっていいと思う。


極まれに、なにかのきっかけでUターンする、もしくはできることもある。
その時に、自分の轍を見て、ゾッとするのである。

JOJO広重 BLOG:目は、実は見えてはいないのだということ - livedoor Blog(ブログ) (via wideangle) (via tyzm) (via dannnao) (via konishiroku)
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英語が喋れないから英語は必要ないといい、お金が無いから世の中お金じゃ無いという。英語がしゃべれていれば喋れないやつはばかだと、お金があればお金が無いやつはだめだと言っただろう。それが他人に依存している人の特徴

Twitter / 為末 大 (via katoyuu) Via (^ω^)やる夫のチラ裏やるお(^ω^)

小学校だったか中学校だったか、卒業式んとき校長先生が「諸君、『映画に誘ってみようかな、忙しいかな断られるかな、誘いたいけどやっぱやめようかな』といった思考は愚の骨頂である、馬鹿のやる事である、相手の気持なんか諸君には永遠に解らないのだ、誘いたいのなら誘わなければならない」と話した

Twitter / @Rika__: 小学校だったか中学校だったか、卒業式んとき校長先生が … (via poochin) Via (^ω^)やる夫のチラ裏やるお(^ω^)


長年やってきて痛感しているのは、自分を嫌っている人に嫌われないように書くより、応援してくれる人に喜んでもらえるように書いたほうが楽しい、ということだ。というか、ネット上のやりとりで他人を「説得」するのは無理だ。

Twitter / @fujipon2 (via katoyuu) Via (^ω^)やる夫のチラ裏やるお(^ω^)

ジャパネットたかたの高田社長がビデオカメラを売る際に
子どもだけじゃなくて、親の顔を撮ったほうがいい、
その子どもが大きくなったときに、自分が幼い頃なんて
ぶっちゃけどうでもいいけれど、自分の誕生を両親が
どれだけ喜んでくれていたかを実感できるのは素敵だと
いうような話をされていたんだけど、ほんとにそうですね。

同じことは結婚式とかの祝いごと全般にいえるんですけど、
大事なのは当人よりも周囲の人たちだったりしますね。
たぶんプロのカメラマンはそこをよくわかってるんでしょうね。
周囲は背景じゃなくて、むしろメイン。

もちろん当日のメインは新郎新婦なんだけど、
彼らが後日いちばんうれしい(見たい)写真は
自分たちの笑顔じゃなく参列者が心から喜んでくれる様子で、
それを記録しなきゃもったいない。

そういうことにいまさら気づいてちょっと後悔しています。
甥っ子や姪っ子が生まれたときに、
そりゃもうかわいいものだからアップで撮りまくってて
ぼくのパソコンのハードディスクにはそんな写真や動画が
いっぱい入ってるんですけど、妹夫婦の顔とか、
うちの両親(つまりおじいちゃん、おばあちゃん)の顔は
ほとんど残ってない。だって撮ってないもの。

これからは周囲をいっぱい撮ることをオススメします。

周囲を写すこと - いつかの昨日 (via ishizue) Via (^ω^)やる夫のチラ裏やるお(^ω^)

HPは1972年、電卓がなかった時代に「HP-35」という電卓を発売した。調査会社からは、「こんなもの売れない」と言われながらも、とりあえず1000台を作って様子を見た。すると、5カ月もしないうちに毎日5000台が売れるほどのヒット商品になったという。1000台という小さな賭けであれば失敗してもそれほど大きな痛手にはならないし、実際には成功につながった。

 しかし約20年後の1990年代、HPは巨大企業になった。「巨額の賭けをしなければならないと、自然に思い込むようになる。当時私の同僚たちは皆、『最低でも10億ドル(約800億円)規模になるビジネスでなければ検討する価値はない』と言っていた」(バーンホルト氏)。巨大プロジェクトを成功させようと、すでに勝者がいる市場に対して遅く動いて失敗した。バーンホルト氏は、著者のピーター・シムズ氏に「というわけで私は、小さく賭けることの重要性を学んだんだ」と話した。

HPが陥った「10億ドル」の賭け

(via tomioka-c)

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